| 20071014 | バルバル。 | hal |
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ちょっと前ですが賽苑で『バルバロッサ』をプレイしました。粘土こねこねするゲームです。大人がやるんだから 本気でやってみない?等と盛り上がり 事前にテーマを決め 数日かけて粘土を作り込み捏ねまくり ガチの勝負でアハッ!とか。。。のハズでした。が。話題は盛り上がり このゲームの面白さって 別に粘土って素材(デバイスってやつ?)が一番良いわけじゃないんじゃねーの? 紙でも鉄でもオリハルコンでもいいんじゃないの? なんて疑問に。結果 この疑問をはらすべく 後日moo宅にて真剣勝負となりました。ルールは通常の『バルバロッサ』同様 但し 素材は粘土以外のカタチになるもの。テーマは「夏」。Schemeにアップしたいと思っているのですが すっかり秋に。。。。。。。あああ。
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コメント (2)
やはりですかー。
私もふと「バルバロッサって粘土じゃなくてもできるんじゃね??うほっ」とか思ってみた事があるんですがね。
粘土を紙と鉛筆にしたらピクショナリーですしね。考えるのをやめた経緯が…
でも、こやって考えると物を使って他人に伝えるって事自体がゲーム的要素を含んでるんですねー
投稿者: エア
日時: 2007年10月14日 21:23
やや、同じこと考えてましたね。
情報を伝達する手段に「ルール」と称する暴君を放り込んだら、大概のものはゲームになりそうですね… 奇ゲーになることが多いみたいですが。
『Was'n das?』なんて、暴君もいいところですよ…
投稿者: moo
日時: 2007年10月17日 05:15