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先日、友人に教えられて初めてカロムボードに片栗粉を振ってプレイしました。パックの滑りが格段に良くなるらしいのです。
が。
実は私、去年、カロムボードに片栗粉をぶちまけた経験が2回ほどあります。しかも4パックほど、ボードを完全に埋め尽くさんばかり山盛りに。ついでに言うなら、カロムボードの「裏面」にも片栗粉をぶちまけた経験があるのです。
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家の中に閉じこもってゲーム三昧。には勿体ない過ぎる秋晴れの週末だったので、ゲームゲームゲームの合間の気分転換を兼ねて近所の広場へお出かけしました。
それぞれの自主性を尊重し、賽苑のトコから望みの行楽グッズを持ち寄って出発したのですが…
一人はバット+グローブ、
一人はゲイラカイト、
一人はボトル1本のワイン(私)、
一人は彦根カロム+片栗粉、
と、見事なまでの協調性の無い結果に。これらのバラバラなレジャーグッズ(?)を抱えて広場へと歩く我々の姿が、初秋の陽気に眩しく映りました。
なんでも、先日カロムが大阪ローカルのテレビに採り上げられたらしいです。片栗粉をボードにふるとパックが良く滑ると言う話だったので、さっそく実践してみたかったのだそうです。
草がボーボーと茂る上にカロムボードを広げ、上から片栗粉をフリフリ…
ゲイラカイトが青空に浮かび、白球が飛び交う中、転がるワインボトル。やたらと滑るカロム。
何だか開放感が清潔でした。
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昨日に引き続き「紙コップコークス」のネタを。
簡単な遊び方は、 13日の記事をご覧ください。
両方のコップの飲み口を上に向けて立たせる、『コークス』で言うところの「ダブルブラック」は、ちょっと難しい。
4点が取れる最高のカタチなんですが、なかなか成功してくれません。と言うか、普通にやってたらまずムリみたい。
nakiちゃんが言うには「コップを中央でぶつけるのがコツ」だそうです。
写真の状態でコップを落とすと、バウンドした紙コップが中央でぶつかり合い、上手く行けばそのまま上を向いて立ってくれます。
「飲んでて、ヒマで、紙コップがあった」なら、皆さんもチャレンジしてみてはいかがでしょうか?あるていど盛り上がったあと、ひとつの結論に辿り着くでしょう。
やっぱりニセモノだ、と。
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友達とワイワイ飲んでるとき、何かゲームでもやろうと誘われたのですが、そんな時に限ってトランプも持たず、手ぶら。
で、何となくその辺にあった紙コップで『コークス』の真似事を始めたのですが・・・案外イケました。
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私の爪がエライことになってしまいました。
ネイルアート修行中の友達が賽苑に遊びに来て、いきなり自主トレを始めたからです。その場に居合わせた、料理部やゲーム部の爪が、格好の練習台として次々とアーティスティックな姿に。
気が付けば、私の爪はご覧のとおり「ガイスターネイル」に。
何も言わずとも私の心を汲み取って、ゲーマー仕様のネイルを即興で考え出してくれたのは嬉しい限りなのですが、はっきり言って気持ち悪いのです。
こうなった以上は、もはや敵無し。このあと何回も『ガイスター』をプレイしましたが、ことごとく勝利しました。
では、ここで突然ですが『ジャマイカ』から出題です。
プレイ中に出くわした、ちょっと難しめの2問。皆さんも「脳トレ」してみて下さい。
「6・4・3・2・2」の5個の数字を、四則演算(+−×÷)を使い、解を「55」にせよ。
使用する順番は自由、数字を2回使用するのはダメです。
解けたなら、第2問をどうぞ。
「6・6・5・4・4」で、解を「62」にせよ。
※コメントに答えをアップしてます。
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夏の終わりってコトで、ゲームの合間に線香花火。
発泡酒飲んでまったりムードだったので、外に出るのが面倒になっちゃって、勢いに任せて家の中で強行。
一応灰皿の上ですが、あまり意味はありませんでした。
おかげさまで、部屋が火薬臭くなってしまいました。
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ここ数日、大変忙しかったです。
友達の課題製作をずーっと手伝っていたからです。といっても、小学生の夏休み自由研究なんですけどね。
昨日で無事に課題が終わり、マクレガーの被り物で喜びを表現する小学生。あまり迫力がありませんね。
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