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20060730
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[[[ 疲 労 困 憊 ]]]
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hal
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仕事が徹夜続きでヨレヨレのヨロレイヒな私ですが Tシャツ企画を走らせようと 2日徹夜明けでmooと打ち合わせ。どのゲームをモチーフにするか話し合い そのまま追加徹夜にてデザイン制作。もうだめ。あかん。げんかいですわ。なんて本気で泣きつつもサムネイルを完成させたのが先日。で また徹夜明けの本日。今の職場で初めての土日連休なのでうっきうき。でも賽苑。ふらふら状態で先日のデザインをいじりつつ なんとか「これでいくか?」ってのが完成。でもほんとにこれでいくのか?大丈夫か?ってのがついさっきの事。玄関開けたら2分でバタンキューしてサラダの国のトマト姫を腐る前に救出に向かうべく大奮闘する夢を見るのが5分後の私の世界。というわけで みなさんおやすみなさい。ぼくはひさしぶりに ねむ り ま あ ケ ョ d ……… 日記はここで終わっている。
bgm : syd barrett / the madcap laughs
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20060723
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ボードゲームとドイツビールの宴
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moo
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ドイツビールを飲みながらドイツゲームを遊ぼうっていうイベントが京都のneutronで開催されました。
ビール+トーク+ゲームがもはや日常になりつつある私にとって、まさに格好のイベントやんけ!ってコトで、sosukeと二人でお邪魔してきました。考えてみれば、賽苑を離れてゲームをするのはコレが始めてかも。
写真では判りにくいかも知れませんが、neutronは相当込み合ってます。
100人位はいたでしょうか?テーブル間を歩くのも大変です。勝手な推測ですが、ここまでの入りとは主催も予想していなかったであろう程の大盛況。
ですが、この人口過剰な状態は「パーティーらしさ」が強調されて良かったと思うのです。会場全体がゲームゲームしてると、ドイツゲームに馴染みの無い一般の方々には近寄りにくかったかも知れませんからね。
隠れゲーマーsosukeが着々と勝利を重ねて行くのに対し、私は一勝も出来ず… なんてこった(ドイツビール呑みすぎ)
スタッフの皆さんの「楽しませる!」ってパワーががビシビシと伝わり、とっても心地よい時間を過ごすことが出来ました。本当にご苦労様です、ありがとうございました。
賽苑もゲームのイベントやりてーな、とは常々思っているのですよ。いや、やります、いつか必ず。
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仕事ですっかり賽苑のことはほったらかし。どころか あまりにも姿を現さないので死亡説も流れてた私ですが そろそろなんかしないとなー というわけでなんかします。なんか。夏なので去年同様 mooやnakiが欲しがるであろうTシャツでも作るかーと無責任な企画(予)。ちなみに今 3日連続の徹夜帰りと 脳があまり働いていないですが 時間と元気と少量のアルコールがあればなんとか。ところで今年のSDJが決まったと聞きます。私は詳しくは知りませんが 隣の部屋でmooやnakiが「まさか『郵便馬車』が獲るとはなぁ。Seyfarthにとって、この年に発売できたことがラッキーだったね」なーんて。私の投げた企画をそっちのけで酒呑んで話しているわけですよ。徹夜明けの私が終わらない作業を延々と続けている隣の部屋で。彼らに不幸がありますように。郵便馬車から不幸の手紙が届きますように。うっふふ。
bgm : john fahey and his orchestra / of rivers and religion
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母親が「ボケ防止に」とか言って、『DS+脳トレ』の定番セットを買いおった。
息子である私がデジタルゲームを離れ、アナログへと逆行の道を辿っているというのに…
近所の焼き鳥屋さんで、母親から簡単なインストを受けて『脳トレ』を初プレイ。最初の2〜3回は脳年齢40代が出て、大いに不満。母親がほくそ笑みます。
しかし私には秘策がありました。
DSがちょっと羨ましかった私は、母親に「アナログ版脳トレ」を見せ付けて対抗しようと『ジャマイカ』をポケットに忍ばせていたのです。
停滞気味の脳ミソに血流を送るべく、ビール、ジャマイカ、焼き鳥、ジャマイカ、ビール… かなり禁断の加速装置です。
ジャマイカ効果は驚くほどで、直後には脳年齢20歳を叩き出すことができました。
では、ここで突然ですが『ジャマイカ』から出題です。
プレイ中に出くわした、ちょっと難しめの2問。皆さんも「脳トレ」してみて下さい。
「6・4・3・1・1」の5個の数字を、四則演算(+−×÷)を使い、解を「65」にせよ。
使用する順番は自由、数字を2回使用するのはダメです。
解けたなら、第2問をどうぞ。
「5・5・4・4・3」で、解を「32」にせよ。
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チベットのお土産です。
…ウソです。『ゼヘツ』に入っているリングがやたらと余るので、ヘンプを使って作りました。過剰なリングは、どうやら上級ルールで対戦するときに使用するみたい。
別に「ゼヘツ対戦者求む!」アピールをしているワケではありませんが、一声掛けて下さるなら喜んでお相手いたします。
私、勝てませんけどね。
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