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20060611

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20060611 にわとりということ。 hal

blog_060611.jpg
レビューに『にわとりのしっぽ』を追加。サクサクッと作業終了。ほどよい芝生を探すべく 自転車でふらふらと彷徨う日曜日。意外な場所に意外な芝生を発見。大の大人が子供ゲームを芝生に広げあーだこーだ。。。「アーダコーダ」は見切り発車の撮影時に多々使用される教典だとか楽曲だとか。 左写真はそんな妄想とプレイ中の私。


bgm : six by seven / club sandwich at the peveril hotel

コメント (3)

sosuke:

遠い記憶のゲーム

記憶のゲームといっても記憶するゲームではなく、
昔にやったゲーム。
日常、ゲームをしない私はルールを忘れていく。
メジャーなゲームは忘れてもまた聞く事ができるが
今、思い出そうとしているゲームのルールを知る人
は少なすぎる。
私自身、このゲームのルールは完全に忘れてしまっ
ているので、覚えてる人に聞くしか手はないと考え
旧友に連絡をするが、ゲームの存在すら否定される
日々がここ半年つづいてた。

今日は人間の記憶の不思議を感じました。

私は、ルールを思い出そうとしました。
いくら考えても思い出せなかったルールが、遠い昔
の記憶が、ゲームのリズムが、プレイしてるシーン
が少しずつ、思いだす事ができたのです。
また、忘れないようにと、メモする事にしました。
なぜ、思い出す事ができたのかは、なんと考えたの
が夢の中だからです。夢を見てる最中は記憶の糸を
日常とは違うルートを通る事ができるのでしょう。
しかし、ルールをメモしたのも夢の中。
起きてメモしなおしました。

hal:

うーん。自分もルールは忘れてしまう。
大抵はコミュニケーションが一番のスパイスだったりするので 「このゲームのどこが面白かった?」なんて聞かれると あらたまって あーあのさりげないルールがぴりりと効いて。。。なんてほざいてしまうが 頭の中では プレイ中の場面。俯瞰した?場面。脳髄をスキャナに突っ込んで そのままプリントアウトした写真を見せられないものか と。
今回一番のオモロシーンです と。
私はいわゆる「ゲーム素人」なので 悲しいかなルールやシステムの妙なんてものには 疎いかも。かも。素人にとって それが面白かったか面白くなかったかってのは その日その時その場所で 終わったときの感じが ああ面白かった!か否かで決まる。シビアな勝負ゲームでなければ ゲーム後のにんまり 或いは爆笑があれば きっと1秒で決まる。なんてのは言い過ぎだろうか。
根っからのゲーマーで システムに詳しいmooやnakiなら もっと明確な説明をするのだろうけど。。。
それはそうと 夢の中って記憶を改竄したりしない?
わけのわからん解釈したりとか。。。
かつて夢の中で掘り当てた100万円。それを探すべく現実に探しに行った記憶は 今となっては甘さ控えめ ただ酸っぱいだけの思ひ出。

ところで 先日は珍ハンバーグをご馳走様です。
アレはうまかった。

moo:

おお!思い出してきた?

そりゃ有り難い、sosukeのメモを読んで、mooもメモを取る。夢の中で。

ある程度のレベルまで復旧できたら、後はウチらが補完できると思う。オリジナルと離れることになるかも知れないけど、伝承とは元々そういうもの?

コメントを発射してみたり。

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