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長年愛用してきたiMacが死亡しました。綺麗な死に顔でした。
普段このサイトの作業はmoo家で行うのですが 仕込みは家で作業しており この日も次のデータの仕込みをしていたところ……
ズ……チュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン………………
「ア…リ…ガ…t………」
ええええええええええええええええええええいtdめいdカfいぎDえ!!!
───かれは役目を終えたのだ 〈了〉
うんともすんともいいません
ハシバミさん、ハシバミさん、わたしにこなをふりかけて、金と銀のこなをふりかけて
ハトさん、ハトさん、はやくきて!どうかわたしをたすけてみんな!
うっふふふふ……………………どうしよ…………
*悲しみの中 トップページを元のに変更
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ボードゲームを遊ぶ(知る)きっかけ。私の場合は友人のmooからすすめられて なにげに遊んだ『ガイスター』でした。初めて遊んだのが『ガイスター』ってひと 結構多いんじゃないでしょうか?4月28日は『ガイスター』のデザイナーであるランドルフ氏の命日。というわけで この日はしっとりと『ガイスター』でも遊んでみようかと 今から考えたりもしています。ところで28日までトップ絵(www.saien.org)を変更しています。大阪の鶴見緑地にある「こわいくらい●●っぽい像」です。この像の前でほくそ笑んでる輩は 間違いなく「うはー●●っぽい!」って考えているハズ。。。
bgm : slowdive / pygmalion
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有馬と言えば温泉で有名なところなのですが、ゲーマーにとっては、いや「遊び」を愛する全ての人達にとっては「有馬玩具博物館」の存在で有名なところ(のハズ)。
先日、気合で早起きを成功させ、友人と遠路はるばる有馬まで出向いてきました。温泉には一切目もくれず、朝からずーっと博物館に入り浸り。
憧れのNaef積み木とゲームのコラボ写真を撮ろうと『ガイスター』をカバンに仕込んで意気揚々と出向いたのですが…
…スミマセンおもちゃ博物館をナメてました。
『ガイスター』普通に置いてました。Naef積み木のすぐ隣に。
他にもH.Meister氏の作品を始めとする子供向けゲームが10数点、なかなか考えられたラインナップで揃えられており、とても好感が持てました。
個人的に大ヒットだったのが、P.Spooner氏が手がける一連のオートマタ。中でも『死馬にムチ』が最高!今でも思い出しては爆笑してしまう。果てしない労力でコレを造ったSpooner氏も無駄、展示スペースを用意した博物館も無駄、ボタンを押し続けている私も無駄…
スタッフの皆様、詳しい解説を頂き有難うございました。
ゲーム専門のガイドとして、私もバイトさせて?
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sosuke率いる料理部は、賽苑のキッチンを完璧に使いこなす、謎の多い集団。
私達ゲーム部とは普段あまり接点を持たないのですが「ゲストが絶えないこの場所には必要やろ」と言って賽苑にエスプレッソマシンを寄贈してくれたことと、模範的なカプチーノの作り方を伝授してくれたことは、ゲーム部にとって大いに役立ちました。
写真は、賽苑ゲーム部と料理部の、夢のコラボレーション「ガイスターカプチーノ」です。
味もそこそこ美味しいですよ。
このガイスターカプチーノを左手に持ち(時には発泡酒に持ち変わります)、右手にはカードを。
コレが、ダメ人間の集う賽苑の、何年も変わらないプレイスタイル。
いつもグダグダ。
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春と言えばお花見。私達にとって、このイベントは重要な意味を持ちます。
年に一度、お花見の一日だけ、押入れの奥の奥に封印された『赤外線銃』が解き放たれるのです。
銃はセガの『ロックオン2』、思えばこの戦友とは5年以上の付き合いになります。回を重ねるごとに規模が広がり、今年は13人の老若男女が集合しました。
定番のバーベキューを楽しみながら、順次対戦相手を指名し、熱い戦いが繰り広げられます。
それまで無敗だった友人が、戦闘中に妹と遭遇してしまい、
「お、お兄ちゃん… 何やってるの…?」と未曾有の修羅場を迎え、それと同時に死亡してしまったのが傑作でした。
アルコールを摂取しながらのバトルは尋常じゃなくキツイです…
あー頭いてー。また来年戦おうな。
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